ここ数年、主人とのセックスは回数もめっきり減って、
月に一度あるかないかでした。
主人がたまに体を求めて来ても、
おざなりの前戯をして私の上に乗って腰を動かし、
自分だけ射精して満足すると
高鼾をかいて寝てしまうことがほとんどでした。
まるで、私は射精するための
道具でしかないような感じで惨めでした。
そんな後、
私は中途半端に火照った体を
自分の指で慰めるしかありませんでした。
いつの頃からか自分で慰めている時の私の頭の中には
会社の同僚の毅が居るようになりました。
主人が高鼾で寝ている横での
自慰行為は空しいものがありましたが、
毅を連想する罪悪感のようなものも手伝って、
私はシーツを噛んで声が出ないようにしながら
クライマックスに達していました。
お互い既婚者同士、
不倫関係になるとは思ってもいませんでした。
そんなある日、
いつものチーム5人のうち
風邪で3人が会社を休んでしまい
退社の時刻になっても、仕事が終わらず
毅と二人で、明日提出の書類を作成することに…。
やっと、仕事が終わったときは
時計は午後9時を回ったところでした。
毅が、「これから、一杯どう?」と誘ってきたので
私は、やったー!と心の中でガッツポーズをしてました。
私は、毅と二人きりということもあり
お酒のペースが進み
居酒屋を出るころには、
おぼつかない足取りになってしまっていました。
「大丈夫?少し休みますか?」と毅が聞きました。
私たちはホテル街の方に向かい、
そのうちの1軒に吸い込まれて行きました。
部屋に入ると
どちらからともなく、キス、またキス…
お互いのくちびるをむさぼるように吸い合いました。
毅は、私のうなじや首筋、胸、
脇腹と舌を這わせてきました。
そして、スカートをめくり上げると
毅が私の秘園に手を伸ばし
割れ目に合わせて指を遊ばせてくるのでした。
私は、
息苦しいほどの興奮と快感を覚えました。
毅は「僕のも…」と言って、
彼自身のものに私の手を誘導しました。
私は膝まづくと思い切って彼のものを咥えました。
毅は「あ〜っ」と声を出して
少しは感じてくれているみたいでした。
毅の舌や指に私の全身が愛撫される快感だけで私は、
体が浮き上がってしまうような快感を感じました。
毅が、私のアソコを舐め始めた時にはもうたまらず、
自分でもこんなにと思うような声をあげて悶えていました。
ペチャペチャとわざと音を立ててアソコを舐められると、
もう気がおかしくなってしまうのではないかという程
感じてしまい、
彼の頭を手で押さえつけながら、
股間に挟み込んでしまいました。
「もう、我慢できない」というと
毅は、私の両脚を抱えるようにすると
腰を押しつけてきました。
私は、膣が押し広げられるような快感で
思わず大きくのけぞってしまいました。
私が彼の背に手を回すと、
彼も私の脇の下に手を入れるようにして私の肩を抑えると、
激しく腰を動かしました。
「もうダメ…イ…クッ…腰がくだけそう」
そう言いながらも、私はもっと快感を味わいたくて
彼の動きに合わせて腰を動かしていました。
毅が腰の動きをより一層速めた時、
全身に痙攣が走り、私は達してしまいました。
毅はさらに激しく腰を動かすと、
私のお腹の上に精液を発射して果てました。
2011年06月17日
2011年06月16日
お隣さんと
弘美は、中1の子供と公務員の旦那の三人暮らし。
ガーデニングが趣味で、
庭はちょっと自慢できるくらい花が咲きほこり
近所でも評判だった。
生活に不自由はなかったが、
夫婦生活がここ何年もないことが弘美には不満だった。
そんな弘美が、隣のご主人と不倫の関係になったのは
隣の26歳になる奥さんが、里帰り出産のため
3ヶ月留守にしたときだった。
徹は28歳、大手量販店に勤めていた。
サービス業と言うこともあり、
近所でも感じがいい人と評価は高かった。
もちろん、弘美も
体育会系のガッシリした肉体と歯切れのいい話ぶりに
ドキドキ感を覚えた。
そんなある日、
弘美は徹に勤めている量販店の
お中元のカタログを届けてもらうことに。
せっかくなので、上がってお茶でもと、徹を誘うと
「遠慮なく。」
といって、お茶を飲みながら
お中元を選ぶことにした。
熱心に、商品説明をしてくれているのだが
弘美は徹を意識してしまって頭に入ってこないのだ。
弘美は、顔が赤くなって心臓がバクバクと高鳴っているのが自分でわかると、
いてもたってもいられなくなり
思わず、徹の手を握ってしまった。
徹は、ちょっとびっくりした顔をしたが
弘美の懇願するような表情を読み取ってか
肩に手をまわして来た。
唇を重ねると口をパックリ開けているので、
舌を差し込んで濃厚なディープキスをすると、
積極的に舌をからめてきた。
宏美は、徹にそのまましなだれかかると
徹に身をまかせた。
シャツをたくしあげてブラジャーを外すと
乳首に吸い付き、
舌でころがしてくる。
思わず「ハァハァ」という荒い息が出る、
だんだん「あっ、あっ…」というあえぎ声に変わって来たので、
徹はスカートをめくりあげると一気にパンティを脱がし、
アソコに手を伸ばしましたが、
そこはもうすでに大量の蜜でいっぱいだった。
徹は、
スカートの中にもぐり込むと
クリトリスに吸い付きました。
弘美は、ピクッ、ピクッと痙攣しながら、
「あぁ、早く…早く」。
徹はズボンとパンツを脱ぎ捨て、
下半身だけ裸になると、そのままソファの上で、
弘美とひとつになった。
「うち、めったに夜の生活が無くて…」そう言うと、
騎乗位になり
激しい腰使いで徹を攻め立てる。
宏美は「あーっ!あーっ」と、
さっきより更に激しいよがり声をあげ
「あぁっ!もう…ダメ、イ…ク」と言いながら
上でビクンビクンと体を震わせた。
宏美は、今まで味わったことがない
快感に浸っていた。
ガーデニングが趣味で、
庭はちょっと自慢できるくらい花が咲きほこり
近所でも評判だった。
生活に不自由はなかったが、
夫婦生活がここ何年もないことが弘美には不満だった。
そんな弘美が、隣のご主人と不倫の関係になったのは
隣の26歳になる奥さんが、里帰り出産のため
3ヶ月留守にしたときだった。
徹は28歳、大手量販店に勤めていた。
サービス業と言うこともあり、
近所でも感じがいい人と評価は高かった。
もちろん、弘美も
体育会系のガッシリした肉体と歯切れのいい話ぶりに
ドキドキ感を覚えた。
そんなある日、
弘美は徹に勤めている量販店の
お中元のカタログを届けてもらうことに。
せっかくなので、上がってお茶でもと、徹を誘うと
「遠慮なく。」
といって、お茶を飲みながら
お中元を選ぶことにした。
熱心に、商品説明をしてくれているのだが
弘美は徹を意識してしまって頭に入ってこないのだ。
弘美は、顔が赤くなって心臓がバクバクと高鳴っているのが自分でわかると、
いてもたってもいられなくなり
思わず、徹の手を握ってしまった。
徹は、ちょっとびっくりした顔をしたが
弘美の懇願するような表情を読み取ってか
肩に手をまわして来た。
唇を重ねると口をパックリ開けているので、
舌を差し込んで濃厚なディープキスをすると、
積極的に舌をからめてきた。
宏美は、徹にそのまましなだれかかると
徹に身をまかせた。
シャツをたくしあげてブラジャーを外すと
乳首に吸い付き、
舌でころがしてくる。
思わず「ハァハァ」という荒い息が出る、
だんだん「あっ、あっ…」というあえぎ声に変わって来たので、
徹はスカートをめくりあげると一気にパンティを脱がし、
アソコに手を伸ばしましたが、
そこはもうすでに大量の蜜でいっぱいだった。
徹は、
スカートの中にもぐり込むと
クリトリスに吸い付きました。
弘美は、ピクッ、ピクッと痙攣しながら、
「あぁ、早く…早く」。
徹はズボンとパンツを脱ぎ捨て、
下半身だけ裸になると、そのままソファの上で、
弘美とひとつになった。
「うち、めったに夜の生活が無くて…」そう言うと、
騎乗位になり
激しい腰使いで徹を攻め立てる。
宏美は「あーっ!あーっ」と、
さっきより更に激しいよがり声をあげ
「あぁっ!もう…ダメ、イ…ク」と言いながら
上でビクンビクンと体を震わせた。
宏美は、今まで味わったことがない
快感に浸っていた。
タグ:妄想
2011年06月13日
初めてのデート
由美の一目惚れだった。
その日以来、由美は、昼休みにこのレストランに通い、
彼の働く姿を眺めているのが、楽しみになった。
そんな、由美を意識し始めた拓。
拓は、近くの大学3年生で、由美より6歳年下だった。
「いつも、ありがとうございます。会社お近くなんですか?」
この会話がきっかけで
二人は、デートをすることに…
由美は、柔らかなシフォンのワンピースに身を包み
髪の毛は、それにあわせ、巻き毛に
唇は、グロスでつやつやと濡れたように輝かせていた。
公園を散歩しながら、
由美はドキドキしっぱなしだった。
ベンチに並んで座る。
それまで熱心に自分がやっている
ラクビーの話をしていた拓が、急に押し黙った。
拓は、強く由美を引き寄せて、キス。
「ああっ…」
ちょっと抵抗した由美も、
たちまち年下の拓の熱意にひき込まれた。
拓の唇が重なるとすぐに、
由美の唇をあけて舌が入ってきたのだ。
背中に手をまわされてのキスに、
由美はぞわぞわ感じてしまった。
「僕のアパートに来て。」
拓に誘われ彼の部屋に行くと、
すぐにシングルベッドに押し倒されキスされた。
キスをしながら、久美の服を脱がせた。
ブラジャーを取り、ショーツを剥ぎ取った。
由美のDカップの乳房。
裸で抱きあうと、たちまち拓は興奮した。
キスをしながら、互いの背を撫で、
ヒップに手を這わせ、下半身をこすりあわせる。
拓は、由美のたわわな乳房を揉み
乳首を口に含み、舌で乳首を転がした。
由美が
「いいっ…あああっ。」と、うめきを上げると
拓は、右手を由美の花弁に這わせた。
熟れた紫の花は、甘い香りを放ちつやつやとぬめり、
中のサーモンピンクの粘膜から、
透明な液をしたたらせている。
高ぶった拓は、
「もう、ダメだっ。」
と叫ぶと、由美の体にのしかかった。
すぐに下半身を合わせて、腰をぐいぐい押しつける。
信じられないくらい硬度のある拓の男性が、
由美の谷間の中心部を貫いたー。
その連続した動きの激しいことと言ったら!!
「ああーん、すごい…強い! …あああっ、すご過ぎるっ…いいっ…あああっ。」
由美はベッドで女体をバウンドして跳ねた。
どんなに暴れても、
合わさった性器は深くつながって、はなれない。
「いくうううっ」
痙攣してバウンドする由美を抑えつけて、
なおも拓は律動を続ける。
おびただしく流れる蜜。
記憶が飛ぶほどの、快楽。
由美は何度もエクスタシーを味わう。
白い樹液のしぶきを、体内に受けて、
二人はしっかりと抱きあって、うめき声をあげていた。
その日以来、由美は、昼休みにこのレストランに通い、
彼の働く姿を眺めているのが、楽しみになった。
そんな、由美を意識し始めた拓。
拓は、近くの大学3年生で、由美より6歳年下だった。
「いつも、ありがとうございます。会社お近くなんですか?」
この会話がきっかけで
二人は、デートをすることに…
由美は、柔らかなシフォンのワンピースに身を包み
髪の毛は、それにあわせ、巻き毛に
唇は、グロスでつやつやと濡れたように輝かせていた。
公園を散歩しながら、
由美はドキドキしっぱなしだった。
ベンチに並んで座る。
それまで熱心に自分がやっている
ラクビーの話をしていた拓が、急に押し黙った。
拓は、強く由美を引き寄せて、キス。
「ああっ…」
ちょっと抵抗した由美も、
たちまち年下の拓の熱意にひき込まれた。
拓の唇が重なるとすぐに、
由美の唇をあけて舌が入ってきたのだ。
背中に手をまわされてのキスに、
由美はぞわぞわ感じてしまった。
あなたから離れられなくなる
「僕のアパートに来て。」
拓に誘われ彼の部屋に行くと、
すぐにシングルベッドに押し倒されキスされた。
キスをしながら、久美の服を脱がせた。
ブラジャーを取り、ショーツを剥ぎ取った。
由美のDカップの乳房。
裸で抱きあうと、たちまち拓は興奮した。
キスをしながら、互いの背を撫で、
ヒップに手を這わせ、下半身をこすりあわせる。
拓は、由美のたわわな乳房を揉み
乳首を口に含み、舌で乳首を転がした。
由美が
「いいっ…あああっ。」と、うめきを上げると
拓は、右手を由美の花弁に這わせた。
熟れた紫の花は、甘い香りを放ちつやつやとぬめり、
中のサーモンピンクの粘膜から、
透明な液をしたたらせている。
高ぶった拓は、
「もう、ダメだっ。」
と叫ぶと、由美の体にのしかかった。
すぐに下半身を合わせて、腰をぐいぐい押しつける。
信じられないくらい硬度のある拓の男性が、
由美の谷間の中心部を貫いたー。
その連続した動きの激しいことと言ったら!!
「ああーん、すごい…強い! …あああっ、すご過ぎるっ…いいっ…あああっ。」
由美はベッドで女体をバウンドして跳ねた。
どんなに暴れても、
合わさった性器は深くつながって、はなれない。
「いくうううっ」
痙攣してバウンドする由美を抑えつけて、
なおも拓は律動を続ける。
おびただしく流れる蜜。
記憶が飛ぶほどの、快楽。
由美は何度もエクスタシーを味わう。
白い樹液のしぶきを、体内に受けて、
二人はしっかりと抱きあって、うめき声をあげていた。
あなたから離れられなくなる
飛行機の中で…
こんな偶然が…
大手企業に勤める浩は、海外主張の帰り
自分の目を疑った。
大学時代に、同じゼミにいた真知子が
まさに、今、浩と同じ飛行機で成田に向かおうとしていた。
もう何年ぶりだろう、自分のことを覚えているだろうか?
そんな、ことを考えながら
博は、真知子に声をかけた。
「浩君、わぁ、久しぶり。懐かしい。」
真知子の弾んだ声に、浩は有頂天になった。
真知子は、ゼミでも人気があり、
男子の憧れのマドンナ的存在がったのだ。
真知子は、すでに結婚しており、旦那さんの海外赴任で
ニューヨークに住んでいること。
今回の帰国は、祖父の法事のためということも、
聞き出した。
話の流れもあり、懐かしくもありで、
何とか、席を替えてもらった二人は
隣の席へと座ることができた。
浩は、真知子がゼミのマドンナ的存在だったこと。
自分も、好意を持っていたことを話すと
真知子は、まるで少女のように頬を赤くした。
「浩君が、そんな風に思っていたなんで、嬉しい」
また、真知子ははにかんで言った。
そのうち映画が始まり暗くなると
浩から手を握りに行った。
すると、真知子が頭を私の肩に寄せて来たので
浩は、手を真知子の太もも、
スカートの中へと進ませた。
すでに、真知子のパンティーはぐちょぐちょ。
浩が、真知子の湖を
二本の指で引っかき回すと、
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てている。
真知子は小さい声でハァーハァーと言いながら
ひとりでに腰が動いてきた。2人ともドキドキでした。
浩はズボンのチャックを下ろし、
真知子の手をそっと持っていく。
真知子は、浩のものをしごき始めた。
浩が「トイレに行こう」と言うと、
真知子は、うなずきトイレに向かった。
トイレに行き、
真知子のブラウスを剥ぎ取り
浩は、ブラジャーをはずすと、乳房にむしゃぶりついた。
浩のものは、すでにそそり立っていた。
便器に蓋をして浩が座り、
真知子をその上に招き寄せると
ズブッズブッと音を立てるほど
真知子は濡れていました。
浩は、夢中で
真知子を下から突きまくりました。
「あっ、うう…」
声が漏れないように、必死で我慢している真知子。
浩が、突き上げると
真知子の腰が砕け、真知子は果ててしまった。
浩も、もう耐え切れないとばかりに噴射。
飛行機のトイレでのドキドキ感が癖になりそう…
大手企業に勤める浩は、海外主張の帰り
自分の目を疑った。
大学時代に、同じゼミにいた真知子が
まさに、今、浩と同じ飛行機で成田に向かおうとしていた。
もう何年ぶりだろう、自分のことを覚えているだろうか?
そんな、ことを考えながら
博は、真知子に声をかけた。
「浩君、わぁ、久しぶり。懐かしい。」
真知子の弾んだ声に、浩は有頂天になった。
真知子は、ゼミでも人気があり、
男子の憧れのマドンナ的存在がったのだ。
真知子は、すでに結婚しており、旦那さんの海外赴任で
ニューヨークに住んでいること。
今回の帰国は、祖父の法事のためということも、
聞き出した。
話の流れもあり、懐かしくもありで、
何とか、席を替えてもらった二人は
隣の席へと座ることができた。
依存症女
浩は、真知子がゼミのマドンナ的存在だったこと。
自分も、好意を持っていたことを話すと
真知子は、まるで少女のように頬を赤くした。
「浩君が、そんな風に思っていたなんで、嬉しい」
また、真知子ははにかんで言った。
そのうち映画が始まり暗くなると
浩から手を握りに行った。
すると、真知子が頭を私の肩に寄せて来たので
浩は、手を真知子の太もも、
スカートの中へと進ませた。
すでに、真知子のパンティーはぐちょぐちょ。
浩が、真知子の湖を
二本の指で引っかき回すと、
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てている。
真知子は小さい声でハァーハァーと言いながら
ひとりでに腰が動いてきた。2人ともドキドキでした。
浩はズボンのチャックを下ろし、
真知子の手をそっと持っていく。
真知子は、浩のものをしごき始めた。
浩が「トイレに行こう」と言うと、
真知子は、うなずきトイレに向かった。
トイレに行き、
真知子のブラウスを剥ぎ取り
浩は、ブラジャーをはずすと、乳房にむしゃぶりついた。
浩のものは、すでにそそり立っていた。
便器に蓋をして浩が座り、
真知子をその上に招き寄せると
ズブッズブッと音を立てるほど
真知子は濡れていました。
浩は、夢中で
真知子を下から突きまくりました。
「あっ、うう…」
声が漏れないように、必死で我慢している真知子。
浩が、突き上げると
真知子の腰が砕け、真知子は果ててしまった。
浩も、もう耐え切れないとばかりに噴射。
飛行機のトイレでのドキドキ感が癖になりそう…
依存症女
タグ:妄想





















